7日後、聞く人聞く人に感動・興奮・喜び・そして、ただひたすらに心地良いベース音を享受させるベーシストは、あなたかも知れません。

まったくの初心者でも、このようにバッチバチのチョッパーが弾けてしまう、その理由とは…






ひょっとしたら、こんな想いからあなたはベースに興味を持ち、
そしてこれから「ベースを始めようかな?」「やってみたいな。」と思った事があるかも知れません。
しかし、
- ベースって、ギターと違って単調そうでつまんなそう。
- やってみたいけれど、まず何をどうすればいいんだ?
- ベースに興味はあるけど、結局何から手をつけて良いのやら…
- まだベースをやり始めたけど、この先どうやったら上手くなるんだろうか?
- 今の練習法で、自分はあっている…よね?
- 身近にベースをやっている人もいないから、聞くに聞けないし…
等など…
今このHPを見てくれているあなたも、ひょっとしたら今、ベースに関して何らかの
マイナスな想いを抱え、今ひとつ踏み出せていないかもしれません。
でも、それは始める前の誰もが持つ、ただの不安に過ぎず、正しいやり方とコツを知ってしまえば、逆に不安に思っていたこと事態がウソのように感じる事でしょう。
現にベースに関するあるポイントを知った後、9割方の人が、口を揃えていう言葉があります。
「ベースって、最高に面白いですね!」
この言葉です。
初心者の方でも、7日もあればベースは楽しく弾けます。
むしろ「7日間も練習して、それでもある程度の成果が上がらない練習法、
それは間違っているんじゃないか?」と思うくらいです。
そのくらいベースは、あるポイント=コツさえ間違いなければ、意外に簡単に弾けちゃう楽器なんです。
なぜなら、ベースは管楽器のトンペットやチェロ等の楽器とは違い、
極端な話、弦を弾けば音が出るからです。
他の楽器は音を出すまでに時間がかかります。
試しに楽器屋さんで音を出そうとしてみて下さい。
トランペット等の管楽器は「ッッ~」と顔を真っ赤にして頑張っても、
頬が痛くなるだけで、トランペットからは空気の漏れる音しかしないでしょうし、
チェロならば「ギィィイイイイ」という不協和音が…。
でもでも、ベースは弦を押さえれば音が出ます♪
すぐに、“ボンッ”と言う、あの特有の重低音でベースはあなたに答えてくれます。
これも極端な話、小さいお子様からお年寄りまでだれでも可能です。
(もちろん、この時点ではまだまだ“音楽”とは言えませんが^^;)
ですから弾けないわけが無いですよね。
本当は誰もが、ベースは今すぐ弾けるんです。
しかし、初心者の方がベースを始めようと思った場合に
「さて、何から始めたものか…」と必ずためらいます。
確かに、全く楽譜の知識も無く、ベースを弾いたこともない方であれば
不安に思うかもしれません。

実は、あなたのこの不安を今すぐ解決して、楽しく、
ベースを弾けるようになる方法があります。
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この話をAさん(ベース暦約1年)に伝えると、目を丸くして、
「え?本当ですか?」
と一言。
Aさんはベースが大好きで、仲間とバンドを組んで、定期的に路上ライブをしているそうです。
でも、ライブをするその度に、自分のテクニックの無さにつくづく嫌気がさし、
そして自身で出来る事に限界を感じ、プロに教えてもらおうと堅く決意をして、
遂に音楽スクールに通いはじめたそうです。
そんなAさんとは、Aさんがその音楽スクールに通い始めて半年、
未だに全然上達が感じられず、これでいいのだろうか?と悩んでいた時に、
偶然共通の知人を介して出会いました。
いくら練習をしても、ここまで成果が出ないと、せっかく本気でやる気になったAさんの今までの努力も、
そして使ってきたお金も無駄になってしまうので、それではAさんがあまりに可哀想だと思った私は、
Aさんに私が知っている限りのベース上達の秘訣をアドバイスすることにしました。
Aさんは「今度、路上でやる時までには、今までよりもっとスィングするんだ」
という自分なりの目標をもって、私のアドバイスしたことを半年間、継続して行いました。
そして、

についてはこれからお話するとして、
Aさんのように、自身の技量に悩みを感じ、
練習繰り返しても、全く上達しないまま終わってしまった人は、それこそたくさんいると思います。
「音楽学校に1年通ったけど、結局全然上達しなかった。」
「(ベース)上手く活用できず、結局今では押入れにおいてある。」
「何から始めてよいのか?何をどうしたら良いのか分からない」
という人を、私はたくさん見てきました。
そしてその人達は、実はとても残念な共通点がありました。
それは…

実は、初心者でもベースを自由に弾くことは、難しくはありません。
正しい知識と練習法さえ知ってしまえば・・・・
こんにちは。『デンゲキベースマニア』のakiraです。
このホームページを立ち上げた理由、それはとても単純なことです。
「初心者のあなたにも、ベースのテクニックをしっかりと身につけてもらい、迫力あるサウンド、ビートを得て、新しい趣味や価値観、そして表現の可能性を広げてもらう事」
そして
「伸び悩みを感じているあなたには、全く新しいアプローチで、もっとベースの根源にせまってもらう事」
それだけです。
「そんな、随分とカンタンに言ってくれるけど・・・」
やはり、大抵の人は、ベースのテクニックを習得する事となれば、
生まれつきの才能が必要で簡単にはいかないと、半ば諦めているのではないでしょうか?
「どうやったら上手くなるの?」
「初心者で、最近ベースを買ったんですけど、何をどうしたらいいかわかりません。」
あなたがこう思われるのも不思議ではありません。
そしてそういった問題を解決するために、
冒頭でお話したAさんのように、音楽スクールに通うというのも実際多く聞く話です。
確かに、プロが指導すればベースソロの高度な表現法、
あらゆるジャンルのベーステクニックを覚え、表現することはできます。
しかしその方法は、何日間もレッスンしてマンツーマンで教えていくのが主流です。
正直、このレッスンはなかなか敷居が高く当然金額もかかります。
またベースという楽器は、ほかの楽器のように1種類だけでは無く、
フットレスベースやアップライトベースなど、いろいろな形態があり、
どのレッスン、どの教材を選べばいいのか?等など…
何から手をつけていいのかわからないのが現状ではないでしょうか?
しかし、自宅や練習場でお金をかけず、高度なエレクトリックベースの
あらゆるテクニックを理解することができ、更にプロ並に音楽理論や知識、表現力をUPさせるある方法があることを、ご存知でしょうか?
そんな、ベースを弾く上での基本から、必要なテクニック、理論、表現のノウハウを、今回、皆さんにお伝えいたします。
今でこそ、私はプロのベーシストとして恥ずかしくないベースのテクニックを会得できましたが、 当初非常に苦労したことが今でも鮮明に覚えています。
私はその会話から、ある事実を知ることになりました。
その事実とは…
正直に告白します。
私は、元々最初からベースを弾いていたわけではありません。
私は元々、目立つ事が好きな方で、最初に音楽を始めるキッカケも
目立ちたいから友達何人かと組んだバンドがそもそもの始まりでした。
目立ちたがりの私はバンドの花形、ボーカルを担当しました。
最初は遊び半分で始めた音楽だったんですが、半年1年と時間が過ぎていく内に、
私は本気で音楽の世界で成功したいという思いが強くなり始めていくのですが、
と、同時にあることにも真剣に悩み始めるようになります。
それは“ボーカル”に対してです。
始めてからだんだん本気でやる内に、ボーカルの対するある1つのポイントに気づき、
そして悩む事になります。
それは、“似たり寄ったりになる”という部分です。
これは、例をあげると例えばエアロスミスのスティーブン・タイラー。
彼はボーカルとして、圧倒的な才能、技術を持っているという点においては言うに及びませんが、
最大の魅力は彼自身の“声”。
あのハスキーで伸びのある独特の声こそが、今尚彼が第一線で活躍し続けられる、
オンリーワンであり続けるポイントというか、特徴、魅力だと思います。
そうなんです。
第一線で活躍し続けるボーカリスト達に共通する点は“歌声”なんです。
ですからその特徴が出せない、普通の人がボーカルのレッスンを受けても、
“上手く”はなってもやはり似たり寄ったりになってしまうんです。
そんな中で、お世辞にも特別な“声”を持っていない私は、そういった中で、
次第にボーカル自体にあまり面白みを感じなくなっていきました。
そんなある日、懇意にさせてもらっているあるプロのミュージシャンに、
“楽器は弾く人によって全然違う、リズムも音も。”
という話を聞き、そしてその人から“ベースは特にカッコいいよ、実は”という話を聞き、
ベースに興味を持ち、始めることになります。
初めてみてビックリしました。
ベースを始める前、ギターは少しかじっていたし(コード弾きくらいは出来ました)、どちらも弦楽器で、形も似ているし、共通の部分も多いだろう。
押さえるポジションも同じようだし、ベースはギターに比べ弦も少ないし、
簡単にいけると高をくくっていたのですが、
スグにこれは大間違いだと認識する事になります。
そこには、楽器としてまったくの違いがありました。
ベースは基本、指引きで入る方が多いと思いますが、私もその内の1人でした。
初めてみて、ビックリしました。
まず左手で、弦を押さえてみるのですが、右手の指(ピックでも良いのですが)が合わないんです!
ここでまずつまづきます。
これはギターも一緒なんですけど、例えば「ドレミファソラシド」を弾く時に、弦が1つ上がるんですね。
ドレ「ミ」のところで。
その時に、左手で押しているタイミングと、右手で弦を弾くタイミングが合わない。
その時点でリズムが崩れてしまう。
ここもつまづくポイントではないでしょうか?
それが出来るようになっても、ベースはギターよりも弦の幅が広く、左手の指を結構動かさないといけないんですけど、その動かす段階で音がズレたり、それによってで右手と左手が合わなくなる。
ベースは、やってることはギターに比べると単調なのですが、
しかしボーカルやギターみたにスグに音はとれないし、分からない。
かといってベースはギターのように”実は簡単なことをしているけど、カッコよく見える聞こえる”
というようなことはありませんでした。。。
それに、練習をする場合、普通は曲をコピーすると思います。
その場合、だいたいスコアを買って練習するのですが、事ベースはリズム楽器なので、
スコアに書いてあるところをタブ譜を見て弾いても、何か元の音とリズムが違うんです。
音楽の才能がない、凡人な私は、何回やっても、
どうやってもそうなるので、そこでもよくつまづきました。
一念発起して、ベースを始めてみたは良いが、まったく上手くいかない、楽しくない。
非常に悩みました。
そして私は、自分ではもうどうしたら良いのかも分からず、
私にベースをススメてくれた、プロとして活動していたLさんに、
ベースが上手くなるためには、具体的に何をどうすればいいのかを、
藁にもすがる思いで相談してみました。
話の中で、何かコツでも掴めたらと…
私は、確かにLさんの言うとおり、楽器はボーカルよりも凄く可能性を感じるんですけど、
現状まったく全然上手くいかない。どうした良いのか等など…
今まで溜まったベースに関する悩み、鬱憤を全てLさんにぶつけてみました。
そんな私の、悩みというか、もはや愚痴に快く付き合って下さったLさんは、私にこう言いました。
「結局、ベースってのはリズムだよ。
」
「
例えばギターは、もちろんリズムやバッキングも大事なんだけど、やっぱりソロであるとか、音の厚さを出すっていうのがギターなんだよね。」
「ギターやピアノなんかは、楽器から音が三重、五重で聞こえたら、結構誰でもそれなりに上手く聞こえちゃうんだけど、ベースは和音じゃないから、ギターやピアノみたに音の厚さがない。
ベースは“単音”なんだよ。 だから!“1つの音で圧倒的なリズムを出すさないといけない”
それがベース。」
「”ドレミ”の”ド”だったら”ド”だけで、グルーヴしないといけない。つまり、つむぎだされるその1音1音が凄く大事なんだよ。」
「でも、逆を言うと、ベースはだからこそその部分極めれば、つむぎだされるその1音で、その場を掌握できる。そこがベースの特徴であり、凄く魅了的なところなんだよ。」
その話を聞いたとき私は、銃で撃たれたような、そんな衝撃を受けました。
言われた瞬間は意味が分かりませんでしたが、スグにLさんの真意を読み取りました。
『 曲のコピーだけでは音楽的向上は無い 』
『 音楽的なベーステクニックを身につける必要がある 』
『 音楽の仕組み、理論、テクニック、全てを並行して行う必要がある 』
絶対にベースが上手くなりたい。
そして、いつかはベースの全てのテクニックを手に入れたい。
そんな私の想いが伝わったのか、Lさんからこんなアドバイスを頂きました。
わたし: 「私はベースが上手くなりたいし、出来ればLさんみたいに音楽で成功したいいんです。そのためにも、どうか私に、教えを頂けませんでしょうか?」
Lさん:「ありがとう。成功しているかどうかは分からないけどね(笑)
まあ、本気ならきちんと教えるけどね。正しいやり方をすれば、絶対上手くなるっていうのは本当。それにベースの“面白さ”も分かるだろうし。書店で売られているような教材では、小手先のテクニックしか身につかないけど、ベースを音楽として捉えたとき、初めて本物の“音”が出せる様になるし、そうなる為のコツが掴め、そしていずれは根源に到達できるんだよ。」
わたし; 「もちろん本気です!ぜひよろしくお願いします。」
そうして私はLさんのアドンバスを元に、もう一度再チャレンジしました。
基礎から様々なジャンルの音楽理論まで徹底的に学びました。
僕はもう、言われたことだけ一生懸命やりました。
そして再チャレンジから1週間程後に、驚くべき事が起こります。
それは当初では考えられないくらい“ベースの面白さ”が分かってきたんです!
そして自分でもビックリするくらい、壁を越えてました。
そのベースの面白さっていうのが実は、その壁を越えるあるポイントを意識してやるまでは、
「ベースって単調だなぁ」「目立たないよなぁ」
と心の片隅にあった思いが、そのポイントをマスターした後は、
「ベースって実は、どの楽器より可能性がある楽器なんだ!」に変わっていました。
ベースは、実はギターよりもいろーんなパターンの事が出来る!
ドラムはリズムだけだけど、同じリズム楽器とされるベースは、
リズムだけじゃなく、ソロも弾ける、音も出せる!
逆にギターやピアノ等のいわゆる花形楽器は、ソロも和音も弾けるけど、
リズムはベースのように圧倒的には出せない!
そうなんです!
実は、上記全てを兼ねる楽器こそベースなんです!
その領域まで気づく事が出来ました。
単調なフレーズも弾けなかった自分が、壁をのり越え、
つむぎだされるその1音1音だけで、圧倒的なリズム作り、場を掌握出来るんです。
その領域まで一気に駆け上る事ができました。
Lさんに教えられたあるポイントを抑えるだけで…。
もう本当にビックリします!ベースは最ッ高に面白い!
そしてもう、そこまで行ってしまえば、後はもうエスカレーターに乗ったようなモノで、
気がつけば、見事にプロとして活動できるくらい上達しました。
何でも弾けるようになるのは全ての難しいテクニック、理論を効果的に学ばないといけません。
経験上一言言わせて頂くと、イチ早くウマくになるには、
正しい知識やテクニックをその道のプロから学ぶ。
「なんだーそんな当たり前の事かぁ」と思われたかも知れません。
しかし、現実問題本物のプロに出会うこと自体難しく、
正しいやり方、正しい知識というのはほとんど公開されていないのが現実です 。
音楽学校の中には「プロになれる」を謳い文句に、
あたかもバンドデビューを保証して生徒を集っているところがあります。
これは一般的に、プロがある程度生徒のやりたい曲などを覚えさせて、
すぐにバンドでベースが弾けるようにモチベーションを挙げさせる効果があります。
しかしこれはバンドで演奏している間は楽しいと思う効果がありますが、
悲しいことに一時的なものです。さすがに基本がなければ、上手くなれません。
音楽学校は一時的にモチベーションを維持するのと、
プロのミュージシャンの演奏を間近に感じるために通うのが正しい方法です。
一時的ではなく、持続的にモチベーションを維持する、
プロになるための勉強する方法というのは中々公開されていないのが現実なのです。
だからといって、通常書店で売られている「一方通行的なベース教材」は、
現時点での演奏に対する疑問やテクニックは解説されていますが、
それ以外に求めるものは無いのが現状です。
「難しい音楽理論書」のような堅い教材は覚えるにしても時間がかかりますし、
覚えたのはいいものの実際に演奏に応用できるようになるかは分かりません。
まるでお経を覚えるようなものです。
その為、ほとんどの方が練習する上で、
密かにコンプレックスを感じながら過ごされているのが現状ではないでしょうか?
もしあなたが、「別に生活に困る訳ではないし、また今度かな」という風に思うのであれば、
またその時にでもこのサイトを思い出してください。
しかし、これを期に、
ベーシストとして新しい価値観を手に入れたい
あらゆるテクニックを身に付けたい
ベースが上手くなりたい!音楽をもっと楽しみたい!
と少しでも思われているのであれば是非最後までお付き合いください。
この方法は、この道のプロがプロにしか教えていない貴重な方法です。
この効果は私をはじめ、プロベーシストのLさんほか、
マンツーマン指導してきた生徒の方々などで実証済みのノウハウです。
7日間後、あなたのベーステクニックは格段に↑↑UP↑↑するかも知れません。
現在、多数の方がこの方法でベースを練習し、
そして驚くほど短期間でレベルアップされています。
初心者はもちろん、伸び悩みを感じている方、壁にぶち当たっている方、
そして、いずれはプロになりたい方等など、全てのベーシストのために
最短時間でベースをマスターできる最良の方法です。

実はベースひとつでリズムを刻むことから、ソロまで幅広くプレイできるんですよ!
例えば、あるポイントを押さえて練習するとあなたは、こんなプレイができちゃうんです。。。
お金をかけずに短期間で
レベルアップする実践的なプログラムとは?
「本当にまったくの初心者の自分でも、ちゃんとした“音”を出せるだろうか?」
「楽譜が読めない自分でも大丈夫だろうか?」と、やはり、不安があることでしょう。
しかし、今回お伝えするノウハウは、ベースがウマくなりたい全ての人を対象に、
カッコよく、そして論理的にベーステクニックをマスターしようというノウハウです。
ですが、あなたがこの秘訣を手にするためには、あなた自身に1つ、必要なものがあります。
それは…
チャレンジする勇気と行動力です。
実は、わたしが実践してきたプログラムとは、おおまかに言うと、たった2つのことを実行するだけなんです。

たったこれだけなんです。
あぁ、指が動かない・・・
これどうやって弾いてるの?練習が進まない・・・。
このような体験をすることも、もう無くなる事でしょう。
さらに、短期間でマスターするための即効性のあるノウハウをお伝えいたします。
このプログラムのほんの一部を紹介すると・・・
- ベースをマスターするための効果的な練習法とは?
- この練習法は劇薬です。ただし、ベースをこれから始める人は必ずマスターして下さい。
この練習法を実践する事であなたのベースレベルは恐ろしくアップします。
- ベースの多彩な演奏技法をマスターするためには?
- ピック弾き、ツーフィンガー、スリーフィンガー、チョッパー、ハーモニクス・・・エレキベース歴1ヶ月のベース初心者が努力しなくてもエレキベーステクニックを覚えるにはちょっとした「法則」があります。その「法則」を知ることで、一気にテクニックが加速します。
- 「絶対音感」は生まれつきの才能、では「相対音感」の概念とは?
- すべての理論的アプローチは音を理解することで演奏テクニックとシンクロします。相対音感を身につけることで高度な理論的アプローチを身につけることができます。
- これを覚えて即実践!困ったときに役立つ簡単ベーステクニックとは?
- 実践レベルですぐに使えます。あなたがいきなりベースマスターになること請け合いです。
- ベーシストの壁、フィンガーテクニックをマスターする!
- もし、2フィンガー、3フィンガー、チョッパーが簡単に弾ける方法があるとしたら・・・ あなたは絶対に知りたいと思いますよね。この方法で右手アプローチが飛躍的にスピードアップします。
- 初めてベースを学ぶ基礎がまったく無い人がベースをすぐに弾けるようになる秘法とは?
- 人の興味や関心ってわかりませんよね?昨日まで全くベースに興味がなかったのに、 いきなり好きになったり、やってみたくなったり・・・ そんなあなたは当然基礎がありませんよね。でも心配はいりません。 心配が無い訳を包み隠さずお教えします。
- ベースが速攻上達する人、しない人何が違うの?
- 人間は個人差がありますよね。正しく自分のタイプを理解し上達する人しない人同様に効果を得る方法があるのです。 コードはわかるがやっぱりベースソロは難しいんですが・・・ タブ譜を追ってストレッチ高速ソロを無理やり覚えるのは危険です。「コツ」があるんです。 それさえ知ってしまえば、自然に「スッ」と入ってきます。
- ストレスは大敵!!ベースをストレス無く楽しく学ぶ方法とは?
- せっかく、練習するのですから嫌々じゃ意味がないですよね。また習得も遅れます。 ストレスを一切感じずに楽しくベースを覚える方法があるのですが・・・
- ベース対応の耳って?
- 楽器を学ぶ上で重要な耳についてあますとこなく語ります。 この方法でベース対応の耳を手にいれて、「音」をキャッチして「脳」にインプットして下さい。
- 理論を知る重要性とは?
- 本当に上達したいなら理論の勉強は避けて通れません。 理論を知るか知らないかで、圧倒的にベースの腕前に差がでます。 義務感なく理論を吸収してください。
- トントン拍子に上達する人の共通点とは?
- なぜトントン拍子にうまくいく人と壁にぶち当たる人に分かれるのか? 壁にぶち当たらないためのノウハウをお伝えします。
- エレベという楽器の特異性を理解し、 どのような練習をすれば理論を無理なく覚える実力が身に付くのか?
- エレベ唯一の特異性を理解するための最短の方法とは? その特異性を早く理解すれば音楽理論を無理なく覚えられるでしょう。
さらに、まだまだあります。
- N.o.1~5 第1章 「エレクトリックベーステクニック」(1日目)
- ベーステクニックのイロハを詳しく解説します。テクニックを確実にものにするには基礎的な練習も大事ですが、なにより楽しみながら弾くことが大事です。ここではスケール(全てのベーシストがスケールをひとつ知るだけで、実力が10倍アップします。)、コード奏法などを中心に追求していきます。
- N.o.6~15項目 第2章 「ピッキングトレーニング」(2~3日目)
- このトレーニングは全世界で、実際に結果を出している方が多数いらっしゃいます。 間違ったピッキングフォームを覚えてしまっては、後で苦労します・・・ きっちり押さえましょう。
- 16~25項目 課題曲 「30 minutes」(4日目)
- ロックベースのテクニックを学びます。ワンノートアプローチや理論的アプローチなど、数々のテクニックが収録されています。模範演奏を参考に実際にテクニックを覚えてください。
- 26、27項目 第3章 アドリブソロ(5日目)
- これさえ覚えたら、アドリブソロでまず困らないでしょう。基本を覚えた後にすぐに実行しなくてはならないこととは? プロといわれる人たちの最低条件はアドリブ(即興)で演奏することです。これ際覚えればアドリブを攻略できるでしょう。かなり濃い内容です。アドリブ用練習トラックを使って実際に演奏してみます。模範演奏を参考に、アドリブ演奏をしてください。
- 28~30項目 課題曲 「Funky master」(6~7日目)
- ワンコードスタイルの曲で、あらゆるベーステクニックを駆使してチャレンジします。 実はシンプルな曲ほど真の実力を問われます。ベースの多彩な奏法、アドリブアプローチにチャレンジしてください。CDを参考に弾くだけ。分かりやすく、そして楽しみながら上達を実感できる様に製作しています。
以上の項目を一つ一つマスターしていけば、例え今はまだちゃんと弾けなくても、
相当な音楽的能力のアップを実感できます。
1歩1歩、ステップ-バイ-ステップでマスターしていきましょう。
また、30項目の課題をクリアし、知らず知らずにベーシストとしての知識、
テクニック、音楽的向上が見込めるとしたらどうでしょうか?
きっと楽しいと思いませんか?
あなたがこのプログラムでエレベに必要な全ての事を
マスターして得られるメリットのほんの一部をご紹介すると…
『 新しいテクニックを身に着けることによって、演奏技術が飛躍的にアップします! 』
『 作曲、編曲などの具体的な方法がマスターできます! 』
『 ライブで、あなたのベース演奏に、観客が羨望の眼差しで見つめるかも!? 』
『 世の中に溢れるあらゆる音楽を、聴くだけで全て理解し把握できるようになります! 』
『 難しいテクニックが難なく弾けるようになり、自分だけの奏法を可能にします! 』
『 将来的には、音楽業界等(バンドデビュー、スタジオミュージシャン、音楽講師など)で仕事をする事になるかも…? 』
・・・等メリットをあげれば数え切れない程です。
たったこれだけの事を実行するだけで、夢を叶え、
そして人生がより楽しくなるとしたら、
きっと素晴らしいと思いませんか?
ここで、冒頭でお話した伸び悩んでいたAさんがどのようになったかについてですが…
Aさんは3ヶ月(通常の演奏練習の中では極短期間)で、
今やベースを自由自在に弾けるようになっただけではなく、
耳コピーも出来るようになり、元々やりたかったロックだけではなく、
最近はブルース、ジャズ、フュージョンなど、
いろいろなジャンルに幅が広がったと喜んでいます。
もう3ヶ月したら、果たしてAさんの力がどれほどまで高くなっているのかと思うと、今から楽しみです。
Aさんのようにベースが上達しなくて悩んでいた方でも、初心者の方でも、私のベース練習法を行えば、短期間でベースが上手くなる事が可能だとお分かり頂けたかと思います。
そう、まるで今までとは別人の、『新しい可能性を得た自分』と出会える事ができるのです!
そこで『お金をかけずに上手くなりたい』、『プロのテクニックを身に付けたい方』の為に、プロが実践している、「デンゲキベースマニア ~7days Program~」を執筆いたしました。
この「デンゲキベースマニア ~7days Program~」は、エレキベースを楽しみながら、最短で全てのベーステクニックをマスターする方法を余すことなく詰め込んだ教材です。
プログラムどおりに実践していただければ早い方は3日程度で、効果が実感できますし、個人差はありますが3ヶ月あれば90%の方が自由自在にベースを弾ける事になるでしょう。
これは、ベースが好きで、そしてベースが上手くなりたい、全ての人に向けた練習法です。
手取り足取り1・2・3の順番で何からやればいいのか、
着実に階段を一歩一歩上がっていけるように
ステップ-バイ-ステップで解説しています。
繰り返し練習する事により、不思議と日々、
上達を実感できるように仕上がっておりますので、
きっと練習自体が楽しく、時間はあっという間に過ぎてしまう事でしょう。
私達の人生は、常に“音楽”と共にあります。
それはTVから、ラジオから、入学式で、卒業式で、結婚式で、街中で、頭の中で…
音楽に言葉や政治のような国境はなく、世界中どこに行っても楽しむ事が出来ます。
そんな素晴らしい“音楽”を楽しめないなんて、とても惜しいと思いませんか?
短いようで長い人生です。一つ楽しみを増やしてみませんか?
ベースを徹底的にマスターし、そして自由に演奏できれば、
一生の楽しみがきっと一つ増えますよ。
あなたも自身のテクニックを向上させ、夢や目標を叶え、
真の人生の楽しさにふれて下さい。
「でも、そんなに盛りだくさんな内容なら、高そう…」
そうですよね。
本来なら、これだけの内容です。
「高いかも知れない…」こう思われても仕方ありません。
| 入会金 | 10,500円 |
| 教材日 | 4,200円 |
| 月謝 | 9,800円 |
| 合計 | 24,500円 |
ざっと考えて、初回にだいたいこれだけはかかりますよね。
しかも、この金額でマンツーマンではなく、グループレッスンの所もあります。
グループレッスンというと、先生1人に対生徒10人くらいという状況です。
これでは、弾けない時に恥ずかしいし、先生に「もう一度お願いします」とも言いづらいです。
また、教材費と月謝は基本的に別料金となっています。
したがって、曲をマスターすればするほど、教材費がかかります。
「デンゲキベースマニア ~7days Program~」は、当然教材費込みです。
そしてもちろん、繰り返し聞く事の出来る「プラクティスCD」もセットです。
さて、あなたならこのどのくらいの金額だと思いますか?
このノウハウを得るために時間と情熱を惜しみなく注ぎました。
実は、このレッスン教材を、販売価格24,800円(現在先行販売期間中12,800円)にて販売いたします。
あなたは、これでもまだ他の練習法を探し続けますか?
きっとあなたの答えは決まっていると思います。
この機会に「ベースを弾けるようになりたい!もっと上手くなりたい!」
というお気持ちの方は、今すぐ手に取り実践して下さい。
結果は出ます。結果を出したい方にはお勧めしたい内容です。












